1か月は31日しかないのに今月何回ピルグリム行ったか数えたら12日行ってた、どうにか2か月近くかけてT51→70抜けたのでペースダウンをお願いしようと思います、人生ブッ壊れるてこんなん
すべては私がゲームがあまりにも下手なことが原因なのだが(しってる)
今月行った
- 正確には2月末:よこはま動物園ズーラシア(初)
- 今月:千葉市動物公園(初)
なんか月一でなんかしら園館行けたらいいよねって話をしている
ズーラシアはまじでそもそもテーマパークとして素晴らしすぎて横転しました、横浜市200万人の納税者の皆さん本当にありがとう
全然回り切れてないのでまた行かないといけない
千葉市は初めて食事残念な動物園に当たった感じだったので、次回があるなら手前の大きな駅でなんかしら弁当を調達すること、でも去年リノベーションでオープンした熱帯雨林の展示はとてもよかった、トゥカンとの遭遇はうっかり泣きました
今月見た
- ASSHC(LV)
Q★Nで謎の大号泣わろち
静かに大泣きしてしまいそれが面白くてしかたがなかったです
わたしたちは何を失っても、それが大好きだった過去は失わないのだなぁ
- 私がビーバーになる時(HOPPERS)字幕
- プロジェクト・ヘイル・メアリー 吹替
これ2日連続で見に行って、この期に及んでアメリカってちゃんとこれを願って作り、これを望んで見る人がいるんだなということになんか変な安堵感があった
全然違うジャンルに見えて根底では同じ感情を標的にしているように感じる
私はどっちが好きかって言われたらHOPPERSの方が好みなエンタメですけど、どちらも良い映画
あとファイナルファンタジーフォーティーンくんやってるとぷへめは「これ予習したことあるぅ」って感じでなぜか新鮮さみたいなものは無かった、そこまでネタバレ厳禁じゃなくてよくない?
2作とも、今までにつくられてきた創作物と比べて、人類はちゃんと反省と進化をすることができるのだ、馬鹿ではないのだと思えたのが何よりよかったな
HOPPERS、ウィッシュと対だったのではないかと思えるほど…うん…ウィッシュ反面教師すぎる…笑
そしてアメリカ映画が家族や恋人や神をオチにひっぱらなかったの、すごいと思ったんですよ
HOPPERSは絶対見た方がいいです、まじでとんでもなくおもしろかった
そしてぷへめ吹替の花ちゃんは噂通りだいぶ傑作なので機会があればぜひ、一生脳内で花ちゃんの声のあれが後ろから付いてくることになるぞ
数年ぶりでシネマイクスピアリ行ったんだけど、電車を降りたときから駄々洩れの夢と魔法的なものに泣いてしまいそうだった
それを感知するアンテナは自転車の乗り方みたいなもので
わたしたちは何を失っても、それが大好きだった過去は失わないのだなぁ