Wandering Star Line

好きな子に満ちた世界で笑って生きています

2015.09.04 サカス青銃イベ めも

プリライ5th17日の申し込みしました、当たれ!


ちょっと体力が全然持っていなくて、何もできないことが続いています。 夏コミの時の頑張りはどこへ行ったのでしょうか。 そんな日でも、うんあしたも生きようってその声が流れて思わせてくれるからせいゆうさんとうとい、ありがたい。本当に生かされている。 ほんと、今年の夏もいっぱいありがとうでした。 まだもうちょっとよっかかっていないと生きていけないなあと思うけど よっかかっていいよ、と言っていただけるから。 私のペースでね。 ほんと、ありがとう。泣く。

29の土曜日はサカスの青春機関銃のキャストトークイベントに行って、日曜はフレンズの楽に行きました。 サカスのレポは概要だけまとめてあるからまた落ち着いたらちゃんと書く。 あんなに近くでイベント参加できたの初めてだったし、私の大好きな半キャラトークもいっぱいだったし、満腹になった。 それに初めて現場でせいゆうファンのお友達をつくった! だいぶ画期的な出来事でした。 朝の整番配布でお隣になって、そのまま喋りながら待って意気投合して、連番で整番もらって、イベントまでずっとカフェで話して、イベントも一緒に見て、アフターそのままサカスのビアガーデンでしゃべりまくった! 興津さんファンで、まえのくんも好きっていう、かわいい女子でした。おきつさんのこといろいろ教えてもらった。おきつさん大強化月間の私としては渡りに船。 「お仕事選ばないせいゆうさん尊い」「ほんと四ツ谷さんと平井さん尊いですよね」「尊い」「それな」 withストロングゼロ(氷ジョッキ)。←サカスのビアガーデンで200円。 びちょびちょに溶けていく氷ジョッキに大笑いしながら、あんなにおいしく缶チューハイを飲めたのは人生で初めてかもしれない。


こういう趣味で生きてると、趣味経由で時々すごい人にぶつかることがある。 同じような「若さ」でも、なんというか、…どうしてそうなった!?みたいな、私が普段生きてる世界とはまるで違う世界が、この世にはいくつも並行で存在してるんだなあと、つくづく思う。 やっぱりすごいのの周りにはすごいのが集まっていくし、そうでない人の周りにはそうでない人が多いんじゃないかな。 それがみんな同じ顔をして、○○好きです~、みたいな感じで並んでて繋がったりするから、なんかもう趣味怖えええわああああ…。

とりあえずちょっと久々にうっかりぶつかってしまったすごい!こうばしい!子をどうやって切るかを考えなくてはという(いまここ)まぁ相手も軽い気持ちでつながった相手が一回りも上だとは思ってないだろうからな…


8月刊のCoolVoice
まえぬとつぐつぐの対談むっちゃかわいかった。雑誌の対談でも「ともさん」「ともさん」って言っちゃうつぐつぐ可愛いすぎるだろう。あれぜったい今後も別現場でも「ともさん」って呼んじゃうやつでしょ。ふえぇ…。 ネニャフルの諏訪ちゃん、MWMのまっすー、ヨナラジの小林君、と後輩せいゆうとのラジオ続いてるけど、つぐつぐとのコンビが、こう、彼の身体預けます感がほんっっと凄くて、なんか聴いてて一番モダモダしてる。伊達に週4記録じゃないね!最初にお互いの呼び名決める時に、お互い他の人にはどう呼ばれてるか色々ヒアリングした後で「じゃあ『ともさん』で」「エッ!?俺そう呼ばれたことはないよ」っていうやり取りを経ての「ともさん」になってるのが非常にたまらないと思っております。松岡くんが前野くんを呼ぶとき専用の「ともさん」。そうなってることが前野くんもまんざらでもない感じで、呼び返す「よしつぐ」。とても。良い。なにそれ。なにそれ。

◆恋愛ルビの正しいふりかた Dear+ふろく
恋愛ルビ、本編CDであっさりだった絡みががっつり収録されてると言うのでDear+買ってしまった。付録とは思えないボリュームだった(笑)10分トラックまるまる。増田俊樹の頑張り。すごく。頑張ってた。なんかちゃんと役どころで絡んでる感じ。…は、いいんだけど、フィニッシュ。何が起きたかと思って一時停止押したよ私は。あと新垣さんの息の入れ方がリアル寄りでちょっと赤面せざるを得なかった。

やっぱりみんな最初は絶叫の道を通ってしまうのだろうか。うーむ。 ちなみに私は覚醒後の(←重要)しものひろさんのが一番好みだけど、下野くんも最初は絶叫系だったしなぁ。たっつんのも好きだけど、ちょっとだらしなさすぎるところがあるので(笑)。 真面目に語ってるけど受け役の時のイキ声の話。(ひどい)

(ひどい)

9月は3枚予約済み!久々の豊作月で楽しみ極まりない。