Wandering Star Line

好きな子に満ちた世界で笑って生きています

2015.07.04

友人と2カ月ぶりくらいの会合。 何で他人なんだろうって思うくらい、ツボの感じ方が、相似なんだよなぁ、いつも。とにかく快くてどんどん坂を転がっていくよう。快くも、あまりにも「ハマリ」すぎていてゾワッとする瞬間もあるくらい。あのひとの前ではだれでもそう思うのかな? ちょうどまる2年前、初めて会って話した時からそうだった。 立場も年齢も通ってきた道も居る世界も。何もかもがこんなに違うのに。 とても大事ななにかが、ぴったりとかみあう。 言葉が、お互いを追ってenhanceするように波を打つ。 私に対しても、そう思ってくれてたら嬉しいなと思う。そうでありたいと願う。 久々に飲んだアルコール。オープンエアで飲む赤ワイン。美味しかったな。

いつも時間が足りない。いっぱい、また話そ。


帝劇で「エリザベート」をみてきました。お誘いをもらったのが前日夜で突発もいいところだったのですが、行きつけないアウェイの場で、まっさらな頭で圧倒的な、洗練された何かに触れることはとても悪くなかった。 まっさらな頭とはいえ時折ローデリヒ・エーデルシュタインさんが頭をチラチラするのは致し方なかったですけれども!けれども! 死にさらせメッテルニヒ思い出して笑い堪えるのが大変だったり。 http://www.geocities.jp/himaruya/nikkimanga10.html

しかしどこを切ってもよだれが滝のように流れる衣装のオンパレードでしたな。ガン見でした。


うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVEレボリューションズ Blu-ray(1)特典CD
GOLDEN☆STAR / シャイニング・スターズ(ST☆RISHQUARTET NIGHT

あげまっさんありがとう(五体投地)!ありがとう!ありがとう! 11人のプリンスちゃん達にこの曲をありがとう…。 個人的には3期、一番の完成度の名曲がこれかなと思う。 これが来る前はORIGINAL RESONANCEだと思ってたんだけど。 勿論2月にプリライで聞いた時から素晴らしいなって思ってた。あのライブでいったんの完成形は見てた。でも改めて音源を通して聞いて、曲のパワーや必然性にありがたくて涙が出たわ。 掛け合いで渦巻いて上がってく昂揚感。 やっとWelcome to UTA☆PRI world!!の「次」が出来たんじゃないかな。

ゲームでは私と彼らは1:1で、アイドルと作曲家兼恋人で向き合う。 アニメでは私たちは彼らと1:nで、アイドルとファンで向き合う。 そのどっちもをふわっと並行して楽しめるのがうたプリのいいところなんだけど、この曲はWelcome to UTA☆PRI world!!では6人で、RAINBOW☆DREAMの時は7人で伝えてくれた、1:nの関係性の幸せを、今度は11人でまた新しく切り拓いて見せてくれたなって思うんだ。 二次元も三次元も関係ない。あんなメッセージ投げてくれたら、嬉しくてね。泣いちゃうし。いっぱい勇気が湧いてくる。笑って生きようって思う。

それにしてもラララとかアカペラになった時の下ハモカミュちゃんボイスがいとしくてなりません。まいったなーかわいいなーーーユニゾンの時もさー、カルナイだとわりとうまく溶かしてるのになんで今回こんなに目立ってるんだろう…。