Wandering Star Line

好きな子に満ちた世界で笑って生きています

2015.06.25

やっと落ち着きました ←偽り

何がどう落ち着いたのかいってみろばかめ・・・・・・。

ぐったりしています。 オルニチンみそ汁でもたちうちできなかったらしい。

仕事ができる人というのはひとをつかうのがうまい人なのだと思う。 結局ひとを信用していないからひとをつかえない。 たかが知れている私一人の器などあっという間に零れてしまうもの。 はがゆいけれどへとへとになっていくしかないのだ。 そうしたらいつかどこかで、きっと何かがかわるはず。 楽して痩せるなんてうそ、何もせずに筋肉なんてつかない。 天から降ってくるのはチャンスだけ。 その身を進化させられるのは、自分が手を動かすこと。それだけだ。


◆エボリューション・イヴ/QUARTET NIGHT
配信で買ってCD屋に発売日に買いに行って、あと今日予約していた分をアニメイトに取りに行くから!ささやかなこのLOVEが彼等の力になりますよう!

「カルナイちゃんのシングル」をずーーーーーーっとエンリピしてる幸せ。 3年前「うたの☆プリンスさまっ♪Debut」のあまりにもあまりなシナリオ内容に「これはもしやこの先輩組を好きになったら楽しいのでは」と思い付いた自分、そしてそれを否定しなかった自分に喝采したい。ここまで来たよ。 Answer is the evolution!

The dice are castのフェイクで小さくヒエェと呟いた。なんだかQUARTET★NIGHTを聴いた時とはずいぶん違うところまでこの4人、来ている…。前野くんの言うように重ねた絆は本当にあるのかもしれない。彼らの進化を。もっと見たい。見せて欲しいな。ずっと見たい。

http://ameblo.jp/voice-actor-maeno/entry-12042752484.html

QUARTET NIGHTは途中参入組だし、特に俺は他に何もないから、余計に真摯な気持ちで作品に向き合わなきゃと思うし

俺自身はアイドルでも何でもないから限界はあるけど、求められるなら最低でもその限界までは努力しなきゃ…と思います。

それを笑われたりバカにされたりするのは悔しいけど

どの作品にも言える事ですが、それでも演じたキャラクターとは今後も正面から向き合っていきたいです。

彼の、こういうところがたくさん評価されるといいなっていつも思ってる。 こういうところが私はとても好きだし、その行く末をずっと見ていたいと思うよ。 がんばって。必ず努力は実を結ぶ日が来る。 手を動かしたひとを世界は見捨てない、よ。

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