Wandering Star Line

好きな子に満ちた世界で笑って生きています

2015.04.09

世界は「これが嫌い」より「これが好き」を叫んでいた方がはるかに易しい。 「これが嫌い」を叫びたくなるあなたの(私の)気持ちとその権利は否定しない。 ただ、「これが好き」をより多く叫ぶ人生はEasy設定だ。

今年度の有望新人その1と一昨日飯食ったわけだがなんかいろいろあぶなっかしい。近いようであまり近くないんだよなぁ、「わたしはオタクだけど○○オタクとは違う!」みたいなやつ、マイノリティ内/同志のラベリングとかマウンティングってやっかい。あんまりかかわらないでおこう~ってなるわ~。


ちちも別にダメとは言わないけどちちより男の裸の方が好きだし、男の裸よりも男の尻(着衣)とかヘソ(チラ見え)とかネクタイ(ボタンは一番上まで閉める)とかの方が興奮する。とダンまちヘスティア様騒動を見ていて思った 最近またちょっと嗜好が変化してる気が。縛りも着衣の方が良いよね…。。(昨夜から流れてきてる刀剣男士緊縛企画なるタグのおかげで脳内が縄パラダイスわっしょい!わっしょい!)


「オバレの新作ショー」「オバレ三人のめが兄ぃコス」「意味深なメッセージ」「プリズムツアーズに乗ってる仁さん、ジュネ様、聖さん」「こないだのパーフェクトワールドのまんが」「マイスタのオバレインタビュー」…(熟考)
ツアーズの中で流れるプリズムショーは仮想世界(プリズムワールド)にあるデータが再生されているにすぎないのだけど、ツアーに参加している方は少なくともどこかに実体が存在するわけで、観客側に仁さん、ジュネ様、聖さんがいるということはかなり大きなヒントになると思っている。あれはただのスターシステムじゃなくて、意味があるって親分がインタビューで言ってくれちゃった…なんてこった。