Wandering Star Line

好きな子に満ちた世界で笑って生きています

2015.04.06

金曜は仕事早退して18時からの劇場版プリパラ・ルート4ボーイズツアーおうえん上映@新宿バルト9行って、でっかいシアターでペンラと黄薔薇振りまくって、ヒロ様ァァァァァ!って叫んで笑って号泣して真っ白に燃え尽きて、とはいっても上映時間65分なので終わったら7時過ぎで、幸せな気持ちを身いっぱいにかかえたまま帰路にビール。

土曜はもうすぐ始動の某所行って、帰りにお母様と久々に回る寿司食べた。悪くない。
そしてとうとう\マジLOVEレボリューショーンズ!!/ すごかった。30分ほぼ息が出来なかった。頭が痛くなるほどのキ○チガイアニメだった。(ほめてる)ひとっつもふざけてないガチなのに全く意味がわからない。つっこみがまるで追いつかない。セリフは全然多くないのに情報量が画面からオーバーフローしている。史上最強のキチガ○イ系乙女アニメとして築いてきた実績とそれを越える期待にここまで応えてくれるなんて、やっぱりうたプリは凄いや…。そうだったー、アニメうたプリってこうだったー…と息できない→からの過呼吸で布団の上でピクピクしていたわ。(そしてその直後の少年ハリウッド最終回で違う方向からの正拳突きをモロに食らって結構まともにしんだ)
金曜にBS11でもう1回見るんだ…楽しみだなァ…
先輩厨としてはもうThe dice are cast♪がかっこよすぎて、ちゃんと作画で踊ってくれて、シングル発売うれしょんすぎて、はー、シングル何枚買おうかなーーーー!ポワキスの時に散々言った「カルナイでシングル出せば貢げるのに」を叶える時がやってきたぞ!!!数字出すぞオラオラオラァ!

日曜は家事片付けつつ1月以来溜めに溜めた録画に手を付け。2か月半分のモテ福を一気見。山谷くんめちゃくちゃ光って見える(^^;いや山谷くんうまくなったよね、セリフにオーラ出てきた。アユムは相変わらずちょっと出てくるだけで多芸すぎる、ホント頭いいなあの子。そして信長くんはやっぱり格が違った。イケメンセリフ対決をしても、「好きだ」の一言にこちらの息を飲ませるエナジーがこもっているのじゃよ。
その後満を持してデスパレード。1、2話を見てこれはまともに向き合う時間をしっかり取って観なければいけないと思っていた。3話4話まで見て、精神的に限界だったのでストップ。4話ラストのデキムさんの台詞のチョイスと、それを演じる前野くんの演技の説得力がすごくて。 私も一歩間違えればああだったし、ああなっても別によかったんだよなぁ。 デスパすごくおもしろい。スタイリッシュで心に昏くふかく刺さる、精緻に出来てる良作ですわ。オンエア終わっちゃったからおすすめ!って言うのも言いにくいけど。

今期はうたプリ3期、終わりのセラフ、SHOW BY ROCK、森川さんのはっぴーぼーらっきー2期。継続でプリパラ新シーズンとモテ福。 モテ福3年目!?マジか! プラスティックメモリーズが面白かったので見続けたいけど今期本数多いからなんかムリな気がする。ベイビーステップ2期も見たいけど無理かもしれん。プリパラを1週間に2回も3回も見るのやめろって話ですが。 あと消化待ちがログホラ2期まるまる26話分(^^;とデスパ5話~とヨナ21話~。 ログホラ2期をなかなか見る気になれないのは新キャラデが微妙に違和感あるのと、話の2/3以上直シロが出てこないって知ってるせいなんだろうな…。


あと昨夜tvkでやっていた特番「はじめてのももクロ」。
青年館(2000)、中サン(3000)、よみラン(6000)、たまアリ(アリーナモード10000)、横アリ2days(12000×2)と会場のキャパを駆けあがっていくところを見て、プリライが脳裏をよぎるのも致し方なく。まぁももクロちゃんは青年館からたまアリまで1年ですが。
プリライ、5年かかったけどとうとう、来年の1月にたまアリ。ゆうぽうと(2200)、パシ横2公演(5000×2)、横アリ(12000)、横アリ2days(12000×2)、満を持してたまありスタジアムモード30000。感慨深いなぁ。 しかし番組でね、ももクロちゃんに川上マネが「横アリのステージに立てる人間ってすごく限られてるんだよ」「それじゃ伝わんない。お客さんにどうしたら伝わるか考えろ」「自分の背後に6000人いることを意識しよう」って叱責するわけです。考え込んでしまった。
プリライつくってくれる人たちも、あのおっちゃんたちにそういうこと言ってくれる機会があったかなー。無論あの人たちにとって顔出しのライブパフォーマンスが本業でない(一部キャスト除く)のは織り込んだうえで、プリライのパフォーマンスってまだまだ伸びしろがあると信じている。「あ、ここが物足りない」という感覚は、回を重ねるごとにちょっとずつなくなってきていて、先日の4th横アリはもしかしたらこれが革命への入り口なのかな?と思うほどの、声優のステージとしては一段突き抜けた内容だった。普通の声優は忍者の服着てワイヤーでフライングして殺陣やったりしないし、クレーン乗ったりトロッコでアリーナ一周したりもしない。そしててんこ盛りのその内容がよどみなく必然性をもって流れる、かなり完成度の高いものだったと思う。あの成長曲線でたまアリに行けたら、前代未聞の凄いことを起こせるんじゃないかな。
そのためには、見えないところに何千人のお客さんがいて、まめつぶみたいに見えるところからもあなたのことを一心に見てる、という意識をね、もう一度考え直してほしいなーと…思うわけですよ…ね。

いや前野くんの猫背のことを言ってるんじゃないんだよ(※4th stageで劇的に改善されてて感動した)(※客席を見てくれ!という願いも相当解決されててスゴイ感動した)(※あなたが楽しそうにしてるとこを見るのが一番楽しいんだからもっと楽しんでくれ!という願いが最も叶えられていてマックスギャラクティカ感動した)

たまアリはでかいぞー。横アリの比じゃないぞー。どんけついっちゃったら本当にステージなんて見えないんだぞー。11人もいるから待ち時間長くてだれるのはわかるけど、せめてお兄さんたち、ステージ前日に集まって盛大に飲むのはやめなさい!また一発勝負なんだから、絶対万全で出てくるんだぞ!!M久保さん、今度ポップアップ着地失敗して尻もちついたらゲームのネタにされるだけじゃすまされないぞ!!

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