Wandering Star Line

好きな子に満ちた世界で笑って生きています

2014.12.18

◆2014.12.10 禁断生ラジオ#52
読まれた\(^o^)/
茨城スペシャルおよび禁生との出会いの感動を伝えたくてメールを送っておいたら、オープニングトークに採用してくれた! ふつおただったから採用されない前提で送ってたけど、ニコ生で1時間だとあんな風にふつおたでも採用してくれるんだね。

メール読みながら安元さんも鳥ちゃんも笑ってくれて、 汁人さん達のコメントもいっぱい笑ってくれて、 「冷静な分析wwwww」 「なんて前向きな人なんだいとおしい」 「将軍ありがとう!」 「この人うまいな」 嬉しかった。 この手の投稿をちゃんと採用されたの人生初なので、 読まれるのがあんな風に嬉しいっていうのは初めて知った。 安元さんがばっちこいさんの名言をリプレイしてくれたのも、 安「…アイツ大丈夫か…?w」 鳥「将軍様ですから!」 ってコメントしてくれたのもうれしかった。 でも、何よりうれしかったのは トークの最後に安元さんがぽそっと優しい声で 「いい事あるんですよ。前向きに生きていきましょ」 って言ってくれたこと。 笑いとネタにくるんだ文字の向こうにひそむ悲しみと自棄の匂いをこの人は嗅ぎ取ってくれたんだと、泣きそうになった。 役者さんって、すごいな。 わたし一人に向けてくれた言葉のエネルギー。 胸にしまって、生きるよ。

◆プリパラ#24「さよなら、プリパラ」
校長&らぁらママの過去が明らかになった回。 校長20年前のプリパラネーム「シュガー」は痛いっす(人のこと言えない) 20年前のプリパラの回想シーンでいきなり「寒い夜だから…」(trf原曲)が流れて驚いた&心を抉られたんだけど、なんでこの曲?と冷静に考えれば今から20年前は1994年…お、お、お、おうふ…(つうこんのいちげき)。 待って待って、20年前94年、大神田校長は何歳でプリパラデビューしたって?

しかしレインボーライブもそうだったけどやっぱりプリパラも、おとなたちの傷を、こどもたちが解決していく話になるんだなぁ…。

HAPPYぱLUCKYのライブがじわじわくせになってきてる。 なんか泣けてきちゃうの。なんでだろ。

広告を非表示にする