Wandering Star Line

好きな子に満ちた世界で笑って生きています

2014.12.08

取り急ぎコルダ3another sky feat.天音学園からというなんかスピンオフ中のスピンオフみたいなところだけど、日曜朝届いて午後から一気にスタート!9時間ぶっ通し!

初っ端から響也くん恋愛ルート割って動揺したけどなんかまんまと天宮君に落ちる感が。 宗介くんは可愛いんだけど、どちらかというとやっぱり最初から見上げるような人が好き。 そしていきなり「好きになってみよう」みたいな感じになるの好き。

「技巧的には非の打ちどころがないが、面白みがない」
「うまいけど、一度聞けばそれでいいやって感じ」
「僕の音には恋がない、と言われる」
「僕の音は熱狂を産まない」
「僕に欠けているのは恋。だから恋をしたい」

この時点でブッフォwwwそれなんて小塚wwwwになり

「ねぇ、だから君に恋を教えて欲しい」
「これは実験なんだ」

感情のない声で言い放つと、甘いセリフとシチュエーションを「練習」と言って淡々とやってのける。 生半可な乙女ゲーもしくは現実だとこれはただのたらしなのだが、あ、藍ちゃんだ。これ藍ちゃんだ。 夜のデートがMMの観覧車の見える散歩道で、完全に藍ルートプレイバックしてぶっ壊れそうになる私でござった。 そして声が宮野真守さんだった。なんてこった。

藍ちゃんの時も一連の「恋って何」イベントは転がり回ったけど、この子は生身の人間で、こういう子の堰が壊れた時どうなるのかが楽しみすぎるのです。

予想よりずっとたくさん函館組が出張ってくるのも嬉しかった。 トーノ、前野くんの声質だと珍しい役回りを任されている気がする。 こういう黒幕というか、引っ掻き回し側の役どころ、 聞いていてとてもニヤニヤする。そしてイケメン。とてもイケメン。

氷渡くん(何度見てもひわたりって読んでしまう…)はわかりやすいヤンキー思想。冥加くんにはワンコ、実は面倒見がいい、素直なのが好きってのがまた見事にヤンキー。かわいい。 冥加くんはめんどくせぇ男なのだがこういうタイプは落とした後のギャップがたぶんすっごい楽しい。こういうのを夢中にさせたい。絶対面白い。 宗介くんはかわいいけどこういうタイプを恋に落とすとすごくめんどくさいんだよなぁ…(<後輩キャラが苦手な人)後輩キャラは苦手なのに童貞キャラが猛ツボなのはどうしてなのでしょうおしえておじいさん…

いずれにせよ相当楽しいゲームです。 やっぱり出会えば沼、ネオロマ。 いきなりブランデンブルグ3番が出てきて嬉しくて泣きそうになったのは秘密です。 ヴァイオリン弾きたい!

プリティーリズム・レインボーライブ プリズム☆ミュージックコレクション
◆プリパラ アイドルソングコレクション らぁら・みれぃ・そふぃ

りんねちゃんのgift泣いた。それにつきる。 私はきっとこれに救われて生きるのだと天啓の走るような唄。 三重野さんすごい。

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