Wandering Star Line

好きな子に満ちた世界で笑って生きています

2014.12.05

パシ横コルダ昼→幕張プリリズ夜 のハシゴが可能であることに気付きチケットお譲りに飛び付いてみた。 あと1週間で予習しなければなりません。 プリリズの方も予習しないとだし忙しいな。 しかしこれで、11月ファミ通→12月コルダ→1月ビタミンの月イチ生前野くんコンボをキメられる予感。 1月も当てるよ、当てるんだから!

お譲り頂いた方がとてもいい人だった。 この業界で当たりを引いた時の優しさはスケートやライブのそれとは全く性質を異にするのはなぜだろう。 すみません前野目当てで作品まだ知らないやつなんですごめんなさいごめんなさい、でもこれが「出会うきっかけ」になればいいって思ってるんだよ。 そう思うことが私のせいいっぱいの誠意です。許してくださいな。 ネオロマは出会えば沼だということは良く知っております。

たぶんここ数年で初めての「7日間白いままのカレンダー」ができた。 うれしい。。。今週末も思う存分ゆっくりしよう。 1週間かけて胃を治したのでビールのもう。


blogでしてた図書戦の話。きっとずっと彼にとって無上に特別なたからものであり続けるのだろうな。


それにしても台本1300ページヤバいねw白紙部分が多いとはいえ。1時間のドラマCDが54ページくらいだっけ? ゲームって大変なんですね…。

台本ってもっといろいろ細かく状況とかト書きが書いてあるんだと思ってた。 ホントにセリフと、簡単な効果音の指示だけなんだよなぁ。 あれでああいうものを作り上げてしまう役者さんと制作の方々、スゴイです。


うたプリがキャラ追加だけで3作持ったのは2作目に麻枝化し始めているあの一連のお話をぶっこんだからなのだけど、考えれば考えるほど深みにはまる。 うたプリが実はスチルも無いNPCと非攻略キャラの物語だったなんて、最初の7人はそこでは只の脇キャラに過ぎないなんて、誰が想像しようかね。 そしてそのキーになっているのが美風藍ってあたりがブロッコリー周到だなと思う。

愛音と嶺二、愛音と博士、博士と藍、愛音と藍、愛音と嶺二とトキヤ、
愛音と博士と藍と春歌、
愛音と嶺二とトキヤと春歌。
そして物語は藍と春歌と翔と那月、
トキヤと音也、
嶺二と蘭丸、
どんどん連鎖していくんだ。

こわれやすい君と、それを愛した弱い男の犯した罪の物語。
こわれやすい君と、それを愛した天才の犯した罪の物語。

そういうこと。

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