Wandering Star Line

好きな子に満ちた世界で笑って生きています

2014.11.07

暁のヨナ#5
リアルに奇声を発する。かっこよすぎる。 演じててさぞや気持ちいいだろうと思う。 強烈な主従萌えを煽るアレ。アレが嫌いなオタクなんていないはず。 そしてとうとうヨナちゃんがかっこよくなりはじめた。 千和ちゃんいいなあ。来週も楽しみ。

◆はっぴーぼーらっきー#5
とうとう鈴さんと二人になった。キャンプ場は相模湖の青野原。 ユルくてだらだらと見てしまう。 森川さん観察バラエティじゃなくて確実に鈴村さん観察バラエティになってる。

◆世界入りにくい居酒屋
何度見ても良い。ブリュッセルホーチミンは保存。 ワンダーエアポートとふれあい街歩きにどうでしょうを掛け、キーワード「居酒屋」で割る。名作の確信。担当Pのコラム読んだらコメンタリーは事前資料一切なしでぶっつけで録っているとのこと。


みえないものの話。

それを全否定したり軽視する考え方は好きじゃない。
それを盲信することも私の正義じゃない。

みえないものを「在る」ことにできるのは、ひとの中だけだ。
光合成が、ある意味「みえないもの」である光エネルギーを葉緑体を使って「みえる」物理のエネルギー、グルコースに換えるように、ここにある肉体は思考と感覚をもって、みえないものを、物理のエネルギーに転化することがある。

それが直接コップを動かすことがなくとも、それがあることで、この手がコップを動かすことがある。

物理法則を越えるコストやリソースを、みえないものに掛けるのは間違っていると思う。
でもそれが、あなたはひとりではないと教えることで私の顔に笑みが刻まれてひとくちのご飯が私の喉を通るのなら、そのこと自体は間違いではないのだと思う。

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