Wandering Star Line

好きな子に満ちた世界で笑って生きています

2014.07.09

その人の書く旅行記を読むと自分も書きたくなる。 そういう書き手さんを知っている。 で、読んでしまった。で、書きたくなっている。 で、書いてる。 今度こそ完結まで行くかなー。どうかなー。 記憶を掘り起こすためにtwilogも見ているのだけど、 自分の書いた喚きにすら胸打たれる日も来るものだ。 あの旅の思い出はたぶん、一生の宝物だ。


みたやつメモ。

M3の10話と11話。
ニコ生の一挙放送で消化。「君ノ歌」はわりとストレートな表現だったのだね…。今までこの話はササメをめぐるアカシとミナシの微妙なトライアングルだと思ってたんだけど、それが大きな間違いであることが明らかになりぶっ飛んだ。ミナシまさかのマジ告白だった。アカシ…!おまえ、正しく主人公してるよ…!矢印の集中っぷりすごいじゃん…!そしてミナシがあからさまな黒幕ポジで怖かったです。怖い。イワトくん10話では相変わらずアカシアカシしか言ってなくてどうしようかと思ったけど11話でちゃんとライカと発展しててよかったなって思いつつまともにしゃべるところ来たと思ったら盛大にフラグ立ってぎゃああああああああああああああああああああ…アカンイワトアカン、その展開はアカン…おまえ死んじゃう…。最後までこの子は生き残れないんだろうな、死んじゃうんだろうなとは思ってはいたけど、ここまではっきりフラグ立てられるとけっこうショックなんだぜ。
どうでもいいけどササメのアレみて思ったのは、感覚つながってるどうしでおせっせしたらなんかすごそうですねっていう…具体的にはライカさんとイワトさんは相当楽しそうですねっていう…いやむしろ8人全員常に微弱に感覚共有してて強度は物理距離依存なんだから、誰かが近くでどうにかなってたら全部だだ漏れるんじゃないかっていう…楽しそうですねっていう…楽しそうですね。

バディコンプレックス再放送1話。
本放送の時はだるーっと見てたので改めて見直したらやっぱり爆笑だった。あと13まで見てからじゃないと1話は意味不明じゃないか?タイムリープものはいろいろたまらんなあ。雛は正しくほむらちゃんだったけど、ほむらちゃんと違うのはfjs仕様ってところだわ。「ディオが待ってる」って、あなた。青葉くんとディオのカップリング(原作ママ表現)を後押しするために時を越えて見守り、助けに来る雛ちゃん。いとをかし。M3でアカシやってる松岡くんはあんまりアンテナ立たないんだけど、バディコンの青葉くんは盛大にアンテナが立つ。ロボットものの主人公で性格が曲がってないの見ると気持ちがいいんですよ。

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