Wandering Star Line

好きな子に満ちた世界で笑って生きています

2014.06.05

6/1付けMWM
エージェントネーム「4DX」&弱ペダイベでの「ともくん」ネタ。まえぬお誕生回でだーますとけんぬにもらったもの使ってるよアピール。「KENNくんにもらったパンツもちゃんとオーディションにはいてったよ」
名前呼びについて。増「僕のこと俊樹って呼んでくれるのは速水さんとか」前「速水さん!いいなー」
前「一部のファンの方が僕のことともくんって呼んでくれるんですけど、この間イベントで頂いたお花にともくんって書いてあって、それを先輩方に見られていじられて…鳥海さんにずっと『ともくん』って呼ばれてさ~w」増「鳥海さんに言われるのはキますね」前「うん、キますw」
古くは少女マンガ誌の漫画家さんとか、読モ、アイドルやスケーターにしても声優にしても、ファンが付く分野でのニックネーム文化って奥深く面白いなーといつも思う。呼び名は大事。

お題:“実は昨日、「******」。僕は君のことが大好きなのかもしれない”
回答:
前野(イケボ)「実は昨日、君のことを考えて抜いちゃった。僕は君のことが大好きなのかもしれない」
増田(イケボ)「実は昨日、気が付いたら君の家の前にいたんだ。僕は君のことが大好きなのかもしれない」
2人揃ってアウトーーーーー!!まっすー怖いよ!!あと前野くんが抜いたのはビールの栓とかお風呂の栓とからしい。

前野「しかしこれ萌えますかね?昨日君を考えて抜いたって言われて…」増田「お風呂の栓ね」自分で言っといて審議案件。でもよく考えたらBLにはそういうニュアンスのセリフがわりとあるな、と思った。CP成立状態でならシチュエーションによっては萌え台詞なんじゃないかな…


バディコン完結編は秋に前後編でOAらしい。個人的にはめっちゃ面白がってしまったアニメなので7月から再放送で見る人増えたらいいな。主人公の性格が鬱屈してないだけで こんなにもサンライズロボアニメはスカッとできるんだという衝撃。ディオと青葉の真正面からの出会い→反発→理解→ラブラブっていう過程が本当にまぶしく てねぇ…スカッとしたよ…公式に愛って言われちゃなあ。

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