Wandering Star Line

好きな子に満ちた世界で笑って生きています

2014.03.03

先週から計画的にGE2お休みして、チェンクロ×ログホラコラボに全力を(文字通り全力を)注いでいる。チェンクロやめないで続けてきて本当に良かったよ!!コツコツ溜め続けてきた石とガチャチケ、全部ログホラガチャに突っ込んだ。20回回してキャラ全員揃い、ほとんどのキャラは複数ゲット。SSレアのシロエちゃん2枚出たのはマジ狂喜。シロエー!すき!

原作者も全力で関わったらしいシナリオはプレイしてて幸せ以外の何物でもない。ログホラって作品は元々「ゲームの世界に突然飛ばされモノ」だから、いきなりチェンクロの世界に来たという設定との親和性も高いんだけど、ただそこで「なんかわかんないけど飛ばされました、じゃあお宅が困ってるなら一緒に戦いましょう、戦ってるうちになんか帰れそうなんでさようなら」というおざなりなコラボにならなかった制作側のパッションをヒシヒシと 感じるシナリオでした。ちゃんとシロエたちひとりひとりが考えて、出会って、自分の行動を選んでた。これ、ログホラ外伝として成立してるよ。

キャラカードのステータスも実用性十分なうえにちゃんと原作の仕様を反映してて、もちろん声もアニメの通りの美声だし、いろんな意味で幸せ。 ログホラ小説読んでて、実際にシロエ達をゲームでプレイしてみたくなるのは当然なんだけど、それが叶っちゃった感ある。「シロエがいると戦闘がやりやすい」という付与術師の特性は、あんな形で実装できるんだなぁ。ウィリアムの弓の腕は「クリティカル時の威力が大幅アップ」で、ヘイト概念のないこのゲームで直継どうやって壁役にすんだろと思ったら「ダメージカット率上昇+そもそもの受けるダメージ減」。

ぐるぐる悩みから脱出したシロエに「僕にレイドを指揮させてください」と言われ、ミノリの全力管制戦闘(もどき)の手伝いをし、にゃん太班長に「タカヒコち」と呼びかけられた感動、なかなかにプライスレス。(うちのチェンクロ主人公はタカヒコ)

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