Wandering Star Line

好きな子に満ちた世界で笑って生きています

2014.02.13

昨日。咳が止まらなさすぎる、からの出勤、からの昼休み病院で「インフルエンザですね。A型です」 うおおおおおおおおおおおおい!!あたし月曜も水曜の午前中も普通に仕事しちゃったっつーの!

解熱後3日半後からの出勤停止という最高にまぬけではた迷惑な事態になりました。 保菌者、現在自宅に幽閉中。

でもこれで平熱とはいえ私の通常体温(35.4度)よりまる1度高くて(36.4度)倦怠感がひどかった理由も、しつこい頭痛が抜けない理由も、咳や鼻水がひかない理由もわかったので、すっきりした。 そして初めてのイナビル吸引はただただ面白かった。うす甘い粉…。 あとで薬価調べて4000円にヒョーってなりましたけどね。

ヒマなのでちょうど気になっていたGOD EATER2の序盤丸ごと体験版やってます。 面白いらしいという複数の評判を聞いてサイト見に行ったらキャラデザや世界観がクリティカルヒットで、この感触もしやと思ったら曽我部さんだった。曽我部さんと言えば8年ほど前に「旋光の輪舞」で私をとんでもないスーパー修羅道に突き落としてくれた方…(遠い目)

※アケゲー対戦STG。設定と世界観とストーリー解説だけで萌えに萌えまくった。チキンの私はゲーセンではほとんどプレイできず、コンシューマ移植がXBox360だったのでハードがなくてプレイできず、それなのに初限特典CDドラマのために私はソフトを購入したという…資料集も全部買ったし薄い本も買いまくったし二次書いたしこっぷれしたしという…まさに修羅道

GE、始めてみると面白い!けど、久々の玄人向けゲームに脳から変な汗が出る。 ほとんど同行NPCに敵を倒してもらってる状況で、イベントで「お前が戦場で見せた卓越した戦闘センスを信頼して副隊長に任命する」とか言われるとほんと土下座したくなります。ごめん!ジュリウス隊長(CV:浪川さん)ほんとごめん!!!でも面白い。モンハンがPSOにインスパイアされてできたみたいに、このゲームも原型はモンハンなのかな。このまま体験版進めてって私レベルでもなんとかなりそうなら買おうと思う。ナムコゲーの難易度曲線って実際どうなんだろうなぁ。

(私のイメージはセガ=ある難易度を越えた時点で突然あらゆるプレイヤーを本気で殺しに来る カプンコ=逃げ道を用意しつつやっぱり本気で殺しに来る スクエニ=変態とそうでない人の道が最初から分かれてる)

近未来で、突然変異の生体ほにゃほにゃとか、細胞やら因子やら注入したり寄生させたりしてほにゃほにゃみたいなの、やっぱり好きですね。好きですよね。この手の「ラボもの」、中世モチーフの剣と魔法よりも好きかもしれない。

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